ひろい読見

とっても簡単な野菜スープが体の不調に効くんです・・・ふんわり金曜日(26/9/4)放送からメモメモ

ふんわり金曜日(2026/9/4放送分)から、ゲストの天野恵子先生が体の不調から脱出し、患者さんにも勧めている野菜スープの作り方をメモして作ってみました。ファイト・ケミカル(抗酸化物質)たっぷり。簡単なので、皆さんもどうですか?
下道を行く

生活道路の見分け方?自動車の法定速度が引き下げられます!!・・・が、わからない。60km/h?30km/h?

2026/9/1に道交法が改正され、生活道路での法定速度が30km/hとなりました。しかし、この生活道路の定義がわからないとのボヤキ記事です。例えば、センターラインがある道路の法定速度は60km/hなのですが、道幅が同じでセンターラインだけ消えたら・・・30km/h?・・・ほとんどの疑問が調査中ですが、わかり次第追記し行きます。一緒にぼやきませんか?
下道を行く

[下道を行く]東京街道!一度は走ってみたい東京のメイン・ストリートをついに・・・あれ逆行?・・・

あまり有名でない東京のメインストリート<東京街道>!ネーミングに惹かれて走り抜けてきました。でも、入り口を目指していたばかりか、東京から江戸になり時代にも逆行。いいところでした。
下道を行く

[下道を行く]無料|道志みちで、東京から甲府へ・・・相模原ICからアクセス-道坂峠-都留-初狩-桔梗屋・・・ん?

相模原・橋本・津久井から富士五湖(山中湖)へ抜ける「道志みち」。ツーリングやドライブに人気の気持ち良い道だ。中央道が混雑した時の裏道としても人気がある。今回は、甲府への抜け道として、国道16号橋本五差路から入り、途中道坂峠へ抜けて、都留を抜けて初狩で国道20号に合流します。桔梗屋への曲がり角もご紹介。
社会問題

JAL123関連|日航機墜落 自衛隊は何を隠蔽したのか・第4章 陰謀論編~を読む 陰謀論の起源と翻弄される人々

スローニュースでJAL123便関係記事の第四弾!陰謀論編。小生のニュース記事の読後感想を記事にしています。まさか、第三章で生存者救助に活躍した小林さんが陰謀論に巻き込まれる。そして、あのフェイクニュースと噂のあるニュースが記事に! そして本記事で陰謀論が発生する要因としてあげらている相模湾に沈むJAL123便の残骸の海底探査打ち切りですが、その残骸を、今年、J相模湾でJAL123便の海底探査を行い、残骸を引き上げた際には国交省に再調査を申し出る前野氏についてもちょっと記載しました。
日常生活

(終了しました・後日談など追記)岐阜市QRコード決済20%ポイントバック キャンペーン 26/8/31または無くなり次第終了 岐阜市民以外もOK AEON Pay対象店舗の探し方

岐阜市でPayPayなどのQRコード決済20#ポイントバックのキャンペーンが開催中(26/8/31まで)。市民以外も還元を受けられます。今回はAEON Payも対象に加わりパワーアップ。そして、市内のガソリンスタンドのQRコード決済でもポイントが戻るところが増えました。使わない手はない!
社会問題

JAL123|事故当夜の自衛隊銃撃速報・誤報はマンデラ効果か?を追う(未解決)

今もなお不明な点が多いJAL123便事故。そんな中、事故当夜流れたという自衛隊員が銃撃されたという速報・誤報・・・2010年以降に作られたフェイク動画が指摘されたが、今でも当夜に見たという方と、一晩中TVを見ていたがそんな速報はなかったとの証言が食い違う。そんな食い違いを調べてみました。
読書感想

チャレンジと成功への近道 世界「失敗」製品図鑑 荒木博行 著 読書感想

世界「失敗」製品図鑑・・・ファイアフォン、エドセル、ニュー・コーク、フェイスブック・ホーム、グーグルプラス、スキップ、ウィンドウズフォン、WiiU、NOTTV、HD DVD、ドリームキャスト、セブンペイ、AIBO、クイックスター、サムスン自動車、プレディックス、ニュートン、イリジウム、パブリカ・・・思わずにやっとしてしまう失敗せ品の数々を原因、そして失敗を糧とした発展などを探って行きます。
社会問題

JAL123関連|「目撃者たちの証言をもとにした長編ノンフィクション」第3章「地上捜索編」第一段~を読む・・・機体の「R5ドア」だった。テレビでは飛行中に吹き飛んだと言っていた

スローニュースでJAL123便関係記事の第三弾!地上捜索編。小生のニュース記事の読後感想を記事にしています。事故当夜にテレビではR5ドアが吹き飛んだと言っていたそうです。
読書感想

世論 再調査への道。事故調は急減圧がないことを知っていた!|隠された証言 日航123便墜落事故 藤田日出男 著 読了

 今まだ謎が多いJAL123便墜落事故。事故原因に迫る著者のもとに現れた内部告発者との駆引きと交流。そして持たされた膨大な資料を読み解いて行く。